[ロボ&特撮記事紹介コーナー]

raider4d
v3

『仮面ライダーV3』宮内洋と中屋敷哲也が"命の危険を感じたシーン"TOP3を告白

BOX2の映像特典に収録される単独インタビューでは、中屋敷演じるV3が50mもの高さの煙突の上に立ち、ポーズを決めたときのエピソード(第4話)も話題になっているが、これについて中屋敷は「もちろんてっぺんまで登る過程はとんでもなく怖かったんですけれど、落ちて死んだらどうしようとか、まったく考えもしませんでしたね。先ほど宮内さんが言っていたように、子どもたちを喜ばせるためにどんなことをやってあげようかとか、いろいろやっているときは無我夢中で、それほど『危険だ』と思っていなかったりします。反対に、なんでもないシーンのときほど、実は危険な目に遭ってるな~なんて思うときがあります」と、どんなことにも全力でぶつかっていった若き日の自分自身を回想し、すがすがしい笑顔を見せた。https://news.mynavi.jp/article/20171222-kamenrider/